Gate:3 連続した緯度経度データから地図を描画 試験公開中
GPSの測位結果のような連続した緯度経度のCSVデータをUPLOADするとポリラインで結び、地図が表示されます。GoogleMapsのEncoded_Polylineを使用しており、かなりたくさんの点数に対応できます。
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先ず緯度経度CSVデータを用意してください。(拡張子は.CSVとして下さい。)
一列目にID(番号でOKです)、二列目に経度(10進の度:世界測地系)、三列目に緯度(10進の度:世界測地系)を入れます。それだけです。
(データサンプル)
※現在データサイズを70KBに制限させていただいております。
1,139.7738244,35.93634837
2,139.7742688,35.93707052
3,139.7744077,35.93765379
4,139.7745744,35.93632061
5,139.7746022,35.93601509
6,139.7744355,35.93643171
7,139.7745744,35.93659836
8,139.7745466,35.93570957
9,139.7741855,35.93626505
10,139.7720466,35.94087558
- 以下のフォームの「参照」からCSVデータを選択し、「送信」します。
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UPLOADが終了するとログ画面が表示され、「地図描画」をクリックすると地図が表示されます。
- 入力されたデータから自動的に中心位置、縮尺が計算され全データが入るように表示されます。
以下のフォームからUPLOADして下さい。